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    <title>リーダーシップをプロマネに。技術者に。「SIリーダーシップ」</title>
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    <updated>2007-06-30T19:01:50Z</updated>
    <subtitle>数あるリーダーシップ関連サイトから当サイトをご訪問いただき、ありがとうございます。 リーダーシップという、ちょっと難解なテーマをプロジェクトマネージャーの実体験を基に分かり易く解説。IT業界でのビッグメディア@ITでリーダーシップ関連記事を連載中！</subtitle>
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    <title>@IT連載第２７回「最後まであきらめないココロ」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eleader.jp/mt/96/156/000725.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.englishforit.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=725" title="@IT連載第２７回「最後まであきらめないココロ」" />
    <id>tag:www.eleader.jp,2007:/mt//3.725</id>
    
    <published>2007-06-30T18:59:08Z</published>
    <updated>2007-06-30T19:01:50Z</updated>
    
    <summary>私の＠ITにおける第２７回連載記事。 「最後まであきらめないココロ」を紹介します...</summary>
    <author>
        <name>DotComGuy</name>
        
    </author>
            <category term="360最近の連載記事(No.23-)" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eleader.jp/mt/">
        私の＠ITにおける第２７回連載記事。
「最後まであきらめないココロ」を紹介します。

        <![CDATA[<br>

「成功するまであきらめない」


「成功するまでやめないこと。そうすれば、絶対に成功します」


ビジネスや、そのほかの分野において大きな成功を収めた人の多くは、成功する秘訣（けつ）としてこういいます。


このような最後まであきらめない気持ち。
これらは、成功者ご自身の発言なので、成功ための必要な1要素なのでしょう。


この考え方を、システム開発プロジェクトの管理に援用すると？


詳しくは、<a href="http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/rensai/eh27/eh01.html">連載記事本文</a>をご覧ください。
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>夢と希望を若手Java技術者のあなたに</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000724.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.englishforit.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=724" title="夢と希望を若手Java技術者のあなたに" />
    <id>tag:www.eleader.jp,2007:/mt//3.724</id>
    
    <published>2007-06-07T15:33:25Z</published>
    <updated>2007-06-07T15:35:39Z</updated>
    
    <summary>Java技術者のあなた。 こんな悩みや不安をもっていませんか。...</summary>
    <author>
        <name>DotComGuy</name>
        
    </author>
            <category term="705セミナーのお知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eleader.jp/mt/">
        Java技術者のあなた。
こんな悩みや不安をもっていませんか。


        <![CDATA[<br>
<FONT color=#e6801a><strong>■ エンジニアの悩みを解決！するセミナーを開催します！</strong></FONT>

<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>「将来のキャリアで悩んでいる。」
「IT業界が将来どうなるか分からないので、不安だ。」


「開発の上流工程で『使える』エンジニアになりたい。
だけど、どうすれば良いか分からない。」


「プロマネ・ITコンサルって、何をしているのか知りたい。」</B></FONT></span>


申し送れましたが、私、当サイトの主催者、野村　隆と申します。
<a href="http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/rensai/eh01/eh01.html">＠ITで記事を連載</a>しております、現役のIT業界のプロジェクトマネージャーです。


私は、IT業界に長く居ます。
上記のような悩みや質問を若手エンジニアが持っていることを知っています。


悩みや質問に答え、あなたの不安を取り除いてあげたい。
IT業界の明るい未来を提示したい、と思っています。


なぜなら、悩みや質問を解消してあげることで、ものすごく成長したエンジニアを多く見てきたからです。


一人でも多くの人に、成長してもらいたい。


こんな思いで、私は、IT業界の将来を切り開く若手エンジニアのためのセミナーを開催する決意をしました。


私のセミナーに参加して、IT業界での不安、悩み、質問をクリアにしたくないですか。
不安、悩みを解消して、成長しませんか。


<FONT color=#e6801a><strong>■ セミナーの名前は、ずばり、これです</strong></FONT>

このたび、ＭＩＡさん(*)のご協力を得て、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>若手ITエンジニア向けのセミナーを開催</B></FONT></span>することにしました。

<table border=0 cellspacing=0 cellpadding="8" bgcolor="#bfffbf" width="95%"><tr><td>
<FONT face="MS UI Gothic" size=2>
<a href="http://www.mia.co.jp/">(*)ＭＩＡ（エム・アイ・アソシエイツ）</a><br>
個人や組織の潜在能力を最大限に発揮するというミッションを持ち、リーダーシップについても造詣が深い会社さんです。
</FONT>
</td></tr></table>
<br>
<br>
<p>セミナー名は、ずばり、これです。</p>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<br>
<span style="BACKGROUND: yellow">現役プロジェクトマネージャーが語る<br>
〜これからのIT業界エンジニアの市場価値UPの秘訣とは！〜</span>
<br>
</strong></FONT></div></div>


私が講師をやらせていただきます。
セミナーの趣旨・内容は、以下をご覧ください。


<FONT color=#e6801a><strong>■ IT業界若手エンジニアの悩み</strong></FONT>

さて、私が、セミナーを開催しようと思い立った経緯を、具体的に紹介させてください。
IT業界のエンジニアは、皆、多かれ少なかれ、悩みを抱えています。


イマイチ伸び悩んでいる人はもちろん、職場でヒーローのように活躍している人でも、実は悩みはあるのです。


なぜでしょうか。


理由は、IT業界は変化のスピードが速いうえに、業界自体が成熟していないので、先が見えにくいからです。
たとえば、以下のことに即答できる人は、あまり多くないのではないでしょうか。


<ul><li>ITエンジニアの本当の価値って何だろうか
<li>自分に合ったITエンジニアとしての理想のキャリア・ステップとは
<li>IT業界の将来像って、どうなるんだろうか
<li>オフショア化が進むと、日本のエンジニアはどうなるのだろうか
<li>SAP、Siebel、Oracleといったパッケージソフトのエンジニアは得なのだろうか</ul>


などなど。


ですので、現時点で、どんなに活躍しているエンジニアであっても、数年後どうなるかわからないので、不安はあるわけです。


さらにいうと、現在活躍している人は、今後、IT業界に変化があっても、現在のように継続して活躍できるのかという強い不安を持っています。


むしろ、現在イマイチ活躍していない人よりも、悩みは深い。
そんなことも、よくある話です。


<FONT color=#e6801a><strong>■ IT業界の先輩なので、悩みはよくわかります</strong></FONT>

たしかに、IT業界の先は見えません。
特に、スキル・経験については、先行きがとても不安ですよね。


<ul><li>何の言語を学べば、得なのか
<li>特定の業界（製造業、金融など）の業界に特化すべきなのか
<li>パッケージソフトのエンジニアのほうが有利なのか
<li>Javaや.NETのようなカスタム系のほうが有利なのか</ul>


時と場合によって、答えは違います。
私もIT業界の業界人ですので、この悩みはよく分かります。


また、エンジニアのキャリアについて、私の経験からいえること。
それは、エンジニアからプロジェクトマネージャーへの転身は結構な困難を伴うこと。


この点も、若手エンジニアの悩みを深めます。


<FONT color=#e6801a><strong>■ プロマネにどうやったらなれるのか、分からない</strong></FONT>

<ul><li>私はプロマネになれるのかな、向いているのかな
<li>いったい、何ができれば、プロマネになれるのか
<li>そもそも、プロマネって、何をしているのか
<li>そういえば、ヒューマンスキルが大事、と聞いたが、何が大事なのか
<li>技術スキルとヒューマンスキルはどのようにバランスをとればいいのか</ul>


こういう悩みについても、私の実体験から、よく分かります。


尽きない悩みを抱えて一人でモンモンと過ごすのは健康的ではありません。


悩みを解消してあげたい。
できれば、同じ悩みを持つ人とディスカッションしながら。


こう考え、私は、若手エンジニアのためのセミナーを開催よう、と思い立ちました。


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<a href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000718.html">当セミナーの料金・申し込み方法などの詳細はコチラをクリック</a></strong></FONT><br>
興味のある方は、上記のリンクをクリックして、セミナーの料金・日時・場所・申し込み方法の詳細についてご覧ください。
</div></div>


<FONT color=#e6801a><strong>■ こんなセミナーにしたいと思っています</strong></FONT>

上記のセミナーへの思いをご理解いただけましたでしょうか。


ここで、私がセミナーにて、若手エンジニアのあなたに伝えたい、
こんなセミナーにしたい、と思っていることを紹介させてください。


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>IT業界のキャリアビジョンの根本的な考え方とは</h3>

IT業界でのキャリアは、多岐にわたります。
ゆえに、焦点が定まらず、悩んでしまいます。

ただ、重要な「軸」を理解すると、根本的な考え方を理解できます。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>根本的な「軸」を理解すれば、IT業界でのキャリアステップが見えてきます。</B></FONT></span>

この「軸」をお伝えします。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>IT業界の将来はどうなるか</h3>


IT業界において、パッケージソフト化、オフショア化、などが進行しております。
また、Web2.0のような変化も訪れています。

これらの変革の結果、IT業界がどうなるのでしょうか。

私の予測するIT業界の将来像をご紹介します。
あわせて、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>将来必要とされるITエンジニアのあり方</B></FONT></span>をお伝えします。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>プロマネの日々の仕事とは</h3>


プロマネといわれている人は、日々何をしているのでしょうか。
予算の帳尻を合わせ、人材の管理しているだけ？

エンジニアの皆さんから、上記のように見えると思います。
しかし、そんなことはありません。

では、いったい何をしているのでしょうか。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>プロマネの日々の業務、あるべき姿を紹介します。</B></FONT></span>
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>ITコンサルの日々の仕事とは</h3>


ITコンサルといわれている人は、日々何をしているのでしょうか。
実現できない技術の青図を描いて自己満足に浸っているだけ？

エンジニアの視点からは、このように見えるときもあるでしょう。
しかし、そんなことはありません。

では、いったい何をしているのでしょうか。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>ITコンサルの日々の業務、あるべき姿を紹介します。</B></FONT></span>
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>上流工程で使える！といわれるエンジニアとは</h3>


開発の上流工程で仕事をしたい！というエンジニアは多いですね。

しかし、いざ、上流の仕事において、活躍できないエンジニアは、結構います。
というか、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>ほとんどのエンジニアは、上流工程で使い物になりません。</B></FONT></span>

なぜでしょうか。その傾向と対策をお伝えします。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>クライアントと話すコツとは</h3>


クライアント（お客様・エンドユーザー）と会話のできるエンジニアが意外に少ないことを知っていますか。

私の経験上、優秀なエンジニアであればあるほど陥りがちな、クライアントと会話するときの落とし穴があります。

この落とし穴を事前にしっておくと、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>「クライアントと話せるエンジニア！」になる近道</B></FONT></span>になります。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>経営から見たITとは</h3>


エンジニアから見ると、システムは、一生懸命開発するもの。つくるもの。
ただ、経営からみたらどうでしょうか。簡単にいうと、お金を払って買うものです。

ですので、経営から見ると、安く買いたいわけです。ただ、良いものは高い、ということも分かっています。

私はいままで、コンサルタントという職務上、一部上場企業からベンチャー企業の社長、CIO/CTO、情報システム部長という人たちと会話をしてきました。

彼らがいったい何を考えているのか。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>経営から見たシステム開発、IT投資</B></FONT></span>について、お伝えします。

経営の視点を持つエンジニアは、複眼的にシステムを見ることができる。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>エンジニアのあなたのキャリアのためにも、必要な視点</B></FONT></span>です。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>ディスカッション形式による深堀</h3>


どうせセミナーを実施するなら、多くの人が集まりやすい場所。
ですので、アクセスのよい都心に会場を確保しました。

また、せっかく人があつまるのだから、私が一方的にしゃべるだけでは面白くない。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>ディスカッション形式も取り入れ</B></FONT></span>よう、と思っています。

ディスカッション形式を取るからには、少人数で。

<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>人数は10名限定</B></FONT></span>とします。
</div></div>


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<a href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000718.html">当セミナーの料金・申し込み方法などの詳細はコチラをクリック</a></strong></FONT><br>
興味のある方は、上記のリンクをクリックして、セミナーの料金・日時・場所・申し込み方法の詳細についてご覧ください。
</div></div>


<FONT color=#e6801a><strong>■ セミナーの構成</strong></FONT>

セミナーは、毎月1回開催で、3回でひとつのまとまり、ワンセットで考えています。


セミナー第1回目と第2回目については、すでにセミナー内容を決めています。


ただ、事前にすべてを決めるよりは、セミナーに参加するあなたの意見やリクエストをできるだけセミナーに盛り込みたいと思っています。


ですので、セミナーの第3回目については、参加いただいた皆さんのリクエストを第1日目に伺い、リクエストに基づき、内容を構成しようと思っています。


<div id="topentry">
<div class="entryexcerpt">
<h3>【セミナー第1回目】</h3>

<h2>タイトル「エンジニアのキャリアについてマジメに考えよう」</h2>


<strong>1. エンジニアのキャリア・価値</strong>
<ul><li>エンジニアのやりがい
<li>エンジニアのキャリアパス
<li>エンジニアのキャリア不安　など</ul>

<strong>2. ITコンサルタントの仕事・資質</strong>
<ul><li>ITコンサルタントの日々の仕事
<li>ITコンサルタントに求められる資質　など</ul>

<strong>3. プロジェクトマネージャーの仕事・資質</strong>
<ul><li>プロジェクトマネージャーの日々の仕事
<li>プロジェクトマネージャーに求められる資質　など</ul>

<strong>4. 私の考えるIT業界の将来展望</strong>


<h3>【セミナー第2回目】</h3>

<h2>タイトル「使える！エンジニアになるために」</h2>


<strong>1. 私の考えるIT業界の将来展望（続き）</strong>

<strong>2. 上流工程の仕事とは</strong>
<ul><li>上流工程の作業の実態
<li>クライアントと話すコツ　など</ul>

<strong>3. 経営から見たIT</strong>
<ul><li>システム化投資の意味
<li>CIO/CTOとの会話　など</ul>

<strong>4. まとめ：IT業界エンジニアの市場価値UPの秘訣</strong>


<h3>【セミナー第3回目】</h3>

リクエストに応じて、内容・構成を考えます。
</div></div>


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<a href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000718.html">当セミナーの料金・申し込み方法などの詳細はコチラをクリック</a></strong></FONT><br>
興味のある方は、上記のリンクをクリックして、セミナーの料金・日時・場所・申し込み方法の詳細についてご覧ください。
</div></div>


<FONT color=#e6801a><strong>■ 最後に、追伸として</strong></FONT>

どうでしょうか。若手ITエンジニアの悩みを解決するセミナー。


IT業界での将来に、本当に悩んでいるあなた。
向上心はあるのだが、何をしたらいいのか分からないあなた。


こんなあなたのための、セミナーです。


このセミナーが、あなたの役に立つと思ったら、お申し込みください。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>夢と希望を若手Oracle技術者のあなたに</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000721.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.englishforit.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=721" title="夢と希望を若手Oracle技術者のあなたに" />
    <id>tag:www.eleader.jp,2007:/mt//3.721</id>
    
    <published>2007-06-04T15:23:30Z</published>
    <updated>2007-06-04T15:24:46Z</updated>
    
    <summary>Oracle技術者のあなた。 こんな悩みや不安をもっていませんか。 ...</summary>
    <author>
        <name>DotComGuy</name>
        
    </author>
            <category term="705セミナーのお知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eleader.jp/mt/">
        Oracle技術者のあなた。
こんな悩みや不安をもっていませんか。

        <![CDATA[<br>
<FONT color=#e6801a><strong>■ エンジニアの悩みを解決！するセミナーを開催します！</strong></FONT>

<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>「将来のキャリアで悩んでいる。」
「IT業界が将来どうなるか分からないので、不安だ。」


「開発の上流工程で『使える』エンジニアになりたい。
だけど、どうすれば良いか分からない。」


「プロマネ・ITコンサルって、何をしているのか知りたい。」</B></FONT></span>


申し送れましたが、私、当サイトの主催者、野村　隆と申します。
<a href="http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/rensai/eh01/eh01.html">＠ITで記事を連載</a>しております、現役のIT業界のプロジェクトマネージャーです。


私は、IT業界に長く居ます。
上記のような悩みや質問を若手エンジニアが持っていることを知っています。


悩みや質問に答え、あなたの不安を取り除いてあげたい。
IT業界の明るい未来を提示したい、と思っています。


なぜなら、悩みや質問を解消してあげることで、ものすごく成長したエンジニアを多く見てきたからです。


一人でも多くの人に、成長してもらいたい。


こんな思いで、私は、IT業界の将来を切り開く若手エンジニアのためのセミナーを開催する決意をしました。


私のセミナーに参加して、IT業界での不安、悩み、質問をクリアにしたくないですか。
不安、悩みを解消して、成長しませんか。


<FONT color=#e6801a><strong>■ セミナーの名前は、ずばり、これです</strong></FONT>

このたび、ＭＩＡさん(*)のご協力を得て、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>若手ITエンジニア向けのセミナーを開催</B></FONT></span>することにしました。

<table border=0 cellspacing=0 cellpadding="8" bgcolor="#bfffbf" width="95%"><tr><td>
<FONT face="MS UI Gothic" size=2>
<a href="http://www.mia.co.jp/">(*)ＭＩＡ（エム・アイ・アソシエイツ）</a><br>
個人や組織の潜在能力を最大限に発揮するというミッションを持ち、リーダーシップについても造詣が深い会社さんです。
</FONT>
</td></tr></table>
<br>
<br>
<p>セミナー名は、ずばり、これです。</p>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<br>
<span style="BACKGROUND: yellow">現役プロジェクトマネージャーが語る<br>
〜これからのIT業界エンジニアの市場価値UPの秘訣とは！〜</span>
<br>
</strong></FONT></div></div>


私が講師をやらせていただきます。
セミナーの趣旨・内容は、以下をご覧ください。


<FONT color=#e6801a><strong>■ IT業界若手エンジニアの悩み</strong></FONT>

さて、私が、セミナーを開催しようと思い立った経緯を、具体的に紹介させてください。
IT業界のエンジニアは、皆、多かれ少なかれ、悩みを抱えています。


イマイチ伸び悩んでいる人はもちろん、職場でヒーローのように活躍している人でも、実は悩みはあるのです。


なぜでしょうか。


理由は、IT業界は変化のスピードが速いうえに、業界自体が成熟していないので、先が見えにくいからです。
たとえば、以下のことに即答できる人は、あまり多くないのではないでしょうか。


<ul><li>ITエンジニアの本当の価値って何だろうか
<li>自分に合ったITエンジニアとしての理想のキャリア・ステップとは
<li>IT業界の将来像って、どうなるんだろうか
<li>オフショア化が進むと、日本のエンジニアはどうなるのだろうか
<li>SAP、Siebel、Oracleといったパッケージソフトのエンジニアは得なのだろうか</ul>


などなど。


ですので、現時点で、どんなに活躍しているエンジニアであっても、数年後どうなるかわからないので、不安はあるわけです。


さらにいうと、現在活躍している人は、今後、IT業界に変化があっても、現在のように継続して活躍できるのかという強い不安を持っています。


むしろ、現在イマイチ活躍していない人よりも、悩みは深い。
そんなことも、よくある話です。


<FONT color=#e6801a><strong>■ IT業界の先輩なので、悩みはよくわかります</strong></FONT>

たしかに、IT業界の先は見えません。
特に、スキル・経験については、先行きがとても不安ですよね。


<ul><li>何の言語を学べば、得なのか
<li>特定の業界（製造業、金融など）の業界に特化すべきなのか
<li>パッケージソフトのエンジニアのほうが有利なのか
<li>Javaや.NETのようなカスタム系のほうが有利なのか</ul>


時と場合によって、答えは違います。
私もIT業界の業界人ですので、この悩みはよく分かります。


また、エンジニアのキャリアについて、私の経験からいえること。
それは、エンジニアからプロジェクトマネージャーへの転身は結構な困難を伴うこと。


この点も、若手エンジニアの悩みを深めます。


<FONT color=#e6801a><strong>■ プロマネにどうやったらなれるのか、分からない</strong></FONT>

<ul><li>私はプロマネになれるのかな、向いているのかな
<li>いったい、何ができれば、プロマネになれるのか
<li>そもそも、プロマネって、何をしているのか
<li>そういえば、ヒューマンスキルが大事、と聞いたが、何が大事なのか
<li>技術スキルとヒューマンスキルはどのようにバランスをとればいいのか</ul>


こういう悩みについても、私の実体験から、よく分かります。


尽きない悩みを抱えて一人でモンモンと過ごすのは健康的ではありません。


悩みを解消してあげたい。
できれば、同じ悩みを持つ人とディスカッションしながら。


こう考え、私は、若手エンジニアのためのセミナーを開催よう、と思い立ちました。


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<a href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000718.html">当セミナーの料金・申し込み方法などの詳細はコチラをクリック</a></strong></FONT><br>
興味のある方は、上記のリンクをクリックして、セミナーの料金・日時・場所・申し込み方法の詳細についてご覧ください。
</div></div>


<FONT color=#e6801a><strong>■ こんなセミナーにしたいと思っています</strong></FONT>

上記のセミナーへの思いをご理解いただけましたでしょうか。


ここで、私がセミナーにて、若手エンジニアのあなたに伝えたい、
こんなセミナーにしたい、と思っていることを紹介させてください。


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>IT業界のキャリアビジョンの根本的な考え方とは</h3>

IT業界でのキャリアは、多岐にわたります。
ゆえに、焦点が定まらず、悩んでしまいます。

ただ、重要な「軸」を理解すると、根本的な考え方を理解できます。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>根本的な「軸」を理解すれば、IT業界でのキャリアステップが見えてきます。</B></FONT></span>

この「軸」をお伝えします。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>IT業界の将来はどうなるか</h3>


IT業界において、パッケージソフト化、オフショア化、などが進行しております。
また、Web2.0のような変化も訪れています。

これらの変革の結果、IT業界がどうなるのでしょうか。

私の予測するIT業界の将来像をご紹介します。
あわせて、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>将来必要とされるITエンジニアのあり方</B></FONT></span>をお伝えします。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>プロマネの日々の仕事とは</h3>


プロマネといわれている人は、日々何をしているのでしょうか。
予算の帳尻を合わせ、人材の管理しているだけ？

エンジニアの皆さんから、上記のように見えると思います。
しかし、そんなことはありません。

では、いったい何をしているのでしょうか。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>プロマネの日々の業務、あるべき姿を紹介します。</B></FONT></span>
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>ITコンサルの日々の仕事とは</h3>


ITコンサルといわれている人は、日々何をしているのでしょうか。
実現できない技術の青図を描いて自己満足に浸っているだけ？

エンジニアの視点からは、このように見えるときもあるでしょう。
しかし、そんなことはありません。

では、いったい何をしているのでしょうか。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>ITコンサルの日々の業務、あるべき姿を紹介します。</B></FONT></span>
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>上流工程で使える！といわれるエンジニアとは</h3>


開発の上流工程で仕事をしたい！というエンジニアは多いですね。

しかし、いざ、上流の仕事において、活躍できないエンジニアは、結構います。
というか、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>ほとんどのエンジニアは、上流工程で使い物になりません。</B></FONT></span>

なぜでしょうか。その傾向と対策をお伝えします。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>クライアントと話すコツとは</h3>


クライアント（お客様・エンドユーザー）と会話のできるエンジニアが意外に少ないことを知っていますか。

私の経験上、優秀なエンジニアであればあるほど陥りがちな、クライアントと会話するときの落とし穴があります。

この落とし穴を事前にしっておくと、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>「クライアントと話せるエンジニア！」になる近道</B></FONT></span>になります。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>経営から見たITとは</h3>


エンジニアから見ると、システムは、一生懸命開発するもの。つくるもの。
ただ、経営からみたらどうでしょうか。簡単にいうと、お金を払って買うものです。

ですので、経営から見ると、安く買いたいわけです。ただ、良いものは高い、ということも分かっています。

私はいままで、コンサルタントという職務上、一部上場企業からベンチャー企業の社長、CIO/CTO、情報システム部長という人たちと会話をしてきました。

彼らがいったい何を考えているのか。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>経営から見たシステム開発、IT投資</B></FONT></span>について、お伝えします。

経営の視点を持つエンジニアは、複眼的にシステムを見ることができる。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>エンジニアのあなたのキャリアのためにも、必要な視点</B></FONT></span>です。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>ディスカッション形式による深堀</h3>


どうせセミナーを実施するなら、多くの人が集まりやすい場所。
ですので、アクセスのよい都心に会場を確保しました。

また、せっかく人があつまるのだから、私が一方的にしゃべるだけでは面白くない。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>ディスカッション形式も取り入れ</B></FONT></span>よう、と思っています。

ディスカッション形式を取るからには、少人数で。

<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>人数は10名限定</B></FONT></span>とします。
</div></div>


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<a href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000718.html">当セミナーの料金・申し込み方法などの詳細はコチラをクリック</a></strong></FONT><br>
興味のある方は、上記のリンクをクリックして、セミナーの料金・日時・場所・申し込み方法の詳細についてご覧ください。
</div></div>


<FONT color=#e6801a><strong>■ セミナーの構成</strong></FONT>

セミナーは、毎月1回開催で、3回でひとつのまとまり、ワンセットで考えています。


セミナー第1回目と第2回目については、すでにセミナー内容を決めています。


ただ、事前にすべてを決めるよりは、セミナーに参加するあなたの意見やリクエストをできるだけセミナーに盛り込みたいと思っています。


ですので、セミナーの第3回目については、参加いただいた皆さんのリクエストを第1日目に伺い、リクエストに基づき、内容を構成しようと思っています。


<div id="topentry">
<div class="entryexcerpt">
<h3>【セミナー第1回目】</h3>

<h2>タイトル「エンジニアのキャリアについてマジメに考えよう」</h2>


<strong>1. エンジニアのキャリア・価値</strong>
<ul><li>エンジニアのやりがい
<li>エンジニアのキャリアパス
<li>エンジニアのキャリア不安　など</ul>

<strong>2. ITコンサルタントの仕事・資質</strong>
<ul><li>ITコンサルタントの日々の仕事
<li>ITコンサルタントに求められる資質　など</ul>

<strong>3. プロジェクトマネージャーの仕事・資質</strong>
<ul><li>プロジェクトマネージャーの日々の仕事
<li>プロジェクトマネージャーに求められる資質　など</ul>

<strong>4. 私の考えるIT業界の将来展望</strong>


<h3>【セミナー第2回目】</h3>

<h2>タイトル「使える！エンジニアになるために」</h2>


<strong>1. 私の考えるIT業界の将来展望（続き）</strong>

<strong>2. 上流工程の仕事とは</strong>
<ul><li>上流工程の作業の実態
<li>クライアントと話すコツ　など</ul>

<strong>3. 経営から見たIT</strong>
<ul><li>システム化投資の意味
<li>CIO/CTOとの会話　など</ul>

<strong>4. まとめ：IT業界エンジニアの市場価値UPの秘訣</strong>


<h3>【セミナー第3回目】</h3>

リクエストに応じて、内容・構成を考えます。
</div></div>


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<a href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000718.html">当セミナーの料金・申し込み方法などの詳細はコチラをクリック</a></strong></FONT><br>
興味のある方は、上記のリンクをクリックして、セミナーの料金・日時・場所・申し込み方法の詳細についてご覧ください。
</div></div>


<FONT color=#e6801a><strong>■ 最後に、追伸として</strong></FONT>

どうでしょうか。若手ITエンジニアの悩みを解決するセミナー。


IT業界での将来に、本当に悩んでいるあなた。
向上心はあるのだが、何をしたらいいのか分からないあなた。


こんなあなたのための、セミナーです。


このセミナーが、あなたの役に立つと思ったら、お申し込みください。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>夢と希望を若手HULFT技術者のあなたに</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000720.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.englishforit.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=720" title="夢と希望を若手HULFT技術者のあなたに" />
    <id>tag:www.eleader.jp,2007:/mt//3.720</id>
    
    <published>2007-06-04T15:01:51Z</published>
    <updated>2007-06-04T15:02:57Z</updated>
    
    <summary>HULFT技術者のあなた。 こんな悩みや不安をもっていませんか。 ...</summary>
    <author>
        <name>DotComGuy</name>
        
    </author>
            <category term="705セミナーのお知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eleader.jp/mt/">
        HULFT技術者のあなた。
こんな悩みや不安をもっていませんか。

        <![CDATA[<br>
<FONT color=#e6801a><strong>■ エンジニアの悩みを解決！するセミナーを開催します！</strong></FONT>

<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>「将来のキャリアで悩んでいる。」
「IT業界が将来どうなるか分からないので、不安だ。」


「開発の上流工程で『使える』エンジニアになりたい。
だけど、どうすれば良いか分からない。」


「プロマネ・ITコンサルって、何をしているのか知りたい。」</B></FONT></span>


申し送れましたが、私、当サイトの主催者、野村　隆と申します。
<a href="http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/rensai/eh01/eh01.html">＠ITで記事を連載</a>しております、現役のIT業界のプロジェクトマネージャーです。


私は、IT業界に長く居ます。
上記のような悩みや質問を若手エンジニアが持っていることを知っています。


悩みや質問に答え、あなたの不安を取り除いてあげたい。
IT業界の明るい未来を提示したい、と思っています。


なぜなら、悩みや質問を解消してあげることで、ものすごく成長したエンジニアを多く見てきたからです。


一人でも多くの人に、成長してもらいたい。


こんな思いで、私は、IT業界の将来を切り開く若手エンジニアのためのセミナーを開催する決意をしました。


私のセミナーに参加して、IT業界での不安、悩み、質問をクリアにしたくないですか。
不安、悩みを解消して、成長しませんか。


<FONT color=#e6801a><strong>■ セミナーの名前は、ずばり、これです</strong></FONT>

このたび、ＭＩＡさん(*)のご協力を得て、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>若手ITエンジニア向けのセミナーを開催</B></FONT></span>することにしました。

<table border=0 cellspacing=0 cellpadding="8" bgcolor="#bfffbf" width="95%"><tr><td>
<FONT face="MS UI Gothic" size=2>
<a href="http://www.mia.co.jp/">(*)ＭＩＡ（エム・アイ・アソシエイツ）</a><br>
個人や組織の潜在能力を最大限に発揮するというミッションを持ち、リーダーシップについても造詣が深い会社さんです。
</FONT>
</td></tr></table>
<br>
<br>
<p>セミナー名は、ずばり、これです。</p>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<br>
<span style="BACKGROUND: yellow">現役プロジェクトマネージャーが語る<br>
〜これからのIT業界エンジニアの市場価値UPの秘訣とは！〜</span>
<br>
</strong></FONT></div></div>


私が講師をやらせていただきます。
セミナーの趣旨・内容は、以下をご覧ください。


<FONT color=#e6801a><strong>■ IT業界若手エンジニアの悩み</strong></FONT>

さて、私が、セミナーを開催しようと思い立った経緯を、具体的に紹介させてください。
IT業界のエンジニアは、皆、多かれ少なかれ、悩みを抱えています。


イマイチ伸び悩んでいる人はもちろん、職場でヒーローのように活躍している人でも、実は悩みはあるのです。


なぜでしょうか。


理由は、IT業界は変化のスピードが速いうえに、業界自体が成熟していないので、先が見えにくいからです。
たとえば、以下のことに即答できる人は、あまり多くないのではないでしょうか。


<ul><li>ITエンジニアの本当の価値って何だろうか
<li>自分に合ったITエンジニアとしての理想のキャリア・ステップとは
<li>IT業界の将来像って、どうなるんだろうか
<li>オフショア化が進むと、日本のエンジニアはどうなるのだろうか
<li>SAP、Siebel、Oracleといったパッケージソフトのエンジニアは得なのだろうか</ul>


などなど。


ですので、現時点で、どんなに活躍しているエンジニアであっても、数年後どうなるかわからないので、不安はあるわけです。


さらにいうと、現在活躍している人は、今後、IT業界に変化があっても、現在のように継続して活躍できるのかという強い不安を持っています。


むしろ、現在イマイチ活躍していない人よりも、悩みは深い。
そんなことも、よくある話です。


<FONT color=#e6801a><strong>■ IT業界の先輩なので、悩みはよくわかります</strong></FONT>

たしかに、IT業界の先は見えません。
特に、スキル・経験については、先行きがとても不安ですよね。


<ul><li>何の言語を学べば、得なのか
<li>特定の業界（製造業、金融など）の業界に特化すべきなのか
<li>パッケージソフトのエンジニアのほうが有利なのか
<li>Javaや.NETのようなカスタム系のほうが有利なのか</ul>


時と場合によって、答えは違います。
私もIT業界の業界人ですので、この悩みはよく分かります。


また、エンジニアのキャリアについて、私の経験からいえること。
それは、エンジニアからプロジェクトマネージャーへの転身は結構な困難を伴うこと。


この点も、若手エンジニアの悩みを深めます。


<FONT color=#e6801a><strong>■ プロマネにどうやったらなれるのか、分からない</strong></FONT>

<ul><li>私はプロマネになれるのかな、向いているのかな
<li>いったい、何ができれば、プロマネになれるのか
<li>そもそも、プロマネって、何をしているのか
<li>そういえば、ヒューマンスキルが大事、と聞いたが、何が大事なのか
<li>技術スキルとヒューマンスキルはどのようにバランスをとればいいのか</ul>


こういう悩みについても、私の実体験から、よく分かります。


尽きない悩みを抱えて一人でモンモンと過ごすのは健康的ではありません。


悩みを解消してあげたい。
できれば、同じ悩みを持つ人とディスカッションしながら。


こう考え、私は、若手エンジニアのためのセミナーを開催よう、と思い立ちました。


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<a href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000718.html">当セミナーの料金・申し込み方法などの詳細はコチラをクリック</a></strong></FONT><br>
興味のある方は、上記のリンクをクリックして、セミナーの料金・日時・場所・申し込み方法の詳細についてご覧ください。
</div></div>


<FONT color=#e6801a><strong>■ こんなセミナーにしたいと思っています</strong></FONT>

上記のセミナーへの思いをご理解いただけましたでしょうか。


ここで、私がセミナーにて、若手エンジニアのあなたに伝えたい、
こんなセミナーにしたい、と思っていることを紹介させてください。


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>IT業界のキャリアビジョンの根本的な考え方とは</h3>

IT業界でのキャリアは、多岐にわたります。
ゆえに、焦点が定まらず、悩んでしまいます。

ただ、重要な「軸」を理解すると、根本的な考え方を理解できます。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>根本的な「軸」を理解すれば、IT業界でのキャリアステップが見えてきます。</B></FONT></span>

この「軸」をお伝えします。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>IT業界の将来はどうなるか</h3>


IT業界において、パッケージソフト化、オフショア化、などが進行しております。
また、Web2.0のような変化も訪れています。

これらの変革の結果、IT業界がどうなるのでしょうか。

私の予測するIT業界の将来像をご紹介します。
あわせて、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>将来必要とされるITエンジニアのあり方</B></FONT></span>をお伝えします。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>プロマネの日々の仕事とは</h3>


プロマネといわれている人は、日々何をしているのでしょうか。
予算の帳尻を合わせ、人材の管理しているだけ？

エンジニアの皆さんから、上記のように見えると思います。
しかし、そんなことはありません。

では、いったい何をしているのでしょうか。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>プロマネの日々の業務、あるべき姿を紹介します。</B></FONT></span>
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>ITコンサルの日々の仕事とは</h3>


ITコンサルといわれている人は、日々何をしているのでしょうか。
実現できない技術の青図を描いて自己満足に浸っているだけ？

エンジニアの視点からは、このように見えるときもあるでしょう。
しかし、そんなことはありません。

では、いったい何をしているのでしょうか。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>ITコンサルの日々の業務、あるべき姿を紹介します。</B></FONT></span>
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>上流工程で使える！といわれるエンジニアとは</h3>


開発の上流工程で仕事をしたい！というエンジニアは多いですね。

しかし、いざ、上流の仕事において、活躍できないエンジニアは、結構います。
というか、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>ほとんどのエンジニアは、上流工程で使い物になりません。</B></FONT></span>

なぜでしょうか。その傾向と対策をお伝えします。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>クライアントと話すコツとは</h3>


クライアント（お客様・エンドユーザー）と会話のできるエンジニアが意外に少ないことを知っていますか。

私の経験上、優秀なエンジニアであればあるほど陥りがちな、クライアントと会話するときの落とし穴があります。

この落とし穴を事前にしっておくと、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>「クライアントと話せるエンジニア！」になる近道</B></FONT></span>になります。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>経営から見たITとは</h3>


エンジニアから見ると、システムは、一生懸命開発するもの。つくるもの。
ただ、経営からみたらどうでしょうか。簡単にいうと、お金を払って買うものです。

ですので、経営から見ると、安く買いたいわけです。ただ、良いものは高い、ということも分かっています。

私はいままで、コンサルタントという職務上、一部上場企業からベンチャー企業の社長、CIO/CTO、情報システム部長という人たちと会話をしてきました。

彼らがいったい何を考えているのか。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>経営から見たシステム開発、IT投資</B></FONT></span>について、お伝えします。

経営の視点を持つエンジニアは、複眼的にシステムを見ることができる。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>エンジニアのあなたのキャリアのためにも、必要な視点</B></FONT></span>です。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>ディスカッション形式による深堀</h3>


どうせセミナーを実施するなら、多くの人が集まりやすい場所。
ですので、アクセスのよい都心に会場を確保しました。

また、せっかく人があつまるのだから、私が一方的にしゃべるだけでは面白くない。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>ディスカッション形式も取り入れ</B></FONT></span>よう、と思っています。

ディスカッション形式を取るからには、少人数で。

<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>人数は10名限定</B></FONT></span>とします。
</div></div>


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<a href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000718.html">当セミナーの料金・申し込み方法などの詳細はコチラをクリック</a></strong></FONT><br>
興味のある方は、上記のリンクをクリックして、セミナーの料金・日時・場所・申し込み方法の詳細についてご覧ください。
</div></div>


<FONT color=#e6801a><strong>■ セミナーの構成</strong></FONT>

セミナーは、毎月1回開催で、3回でひとつのまとまり、ワンセットで考えています。


セミナー第1回目と第2回目については、すでにセミナー内容を決めています。


ただ、事前にすべてを決めるよりは、セミナーに参加するあなたの意見やリクエストをできるだけセミナーに盛り込みたいと思っています。


ですので、セミナーの第3回目については、参加いただいた皆さんのリクエストを第1日目に伺い、リクエストに基づき、内容を構成しようと思っています。


<div id="topentry">
<div class="entryexcerpt">
<h3>【セミナー第1回目】</h3>

<h2>タイトル「エンジニアのキャリアについてマジメに考えよう」</h2>


<strong>1. エンジニアのキャリア・価値</strong>
<ul><li>エンジニアのやりがい
<li>エンジニアのキャリアパス
<li>エンジニアのキャリア不安　など</ul>

<strong>2. ITコンサルタントの仕事・資質</strong>
<ul><li>ITコンサルタントの日々の仕事
<li>ITコンサルタントに求められる資質　など</ul>

<strong>3. プロジェクトマネージャーの仕事・資質</strong>
<ul><li>プロジェクトマネージャーの日々の仕事
<li>プロジェクトマネージャーに求められる資質　など</ul>

<strong>4. 私の考えるIT業界の将来展望</strong>


<h3>【セミナー第2回目】</h3>

<h2>タイトル「使える！エンジニアになるために」</h2>


<strong>1. 私の考えるIT業界の将来展望（続き）</strong>

<strong>2. 上流工程の仕事とは</strong>
<ul><li>上流工程の作業の実態
<li>クライアントと話すコツ　など</ul>

<strong>3. 経営から見たIT</strong>
<ul><li>システム化投資の意味
<li>CIO/CTOとの会話　など</ul>

<strong>4. まとめ：IT業界エンジニアの市場価値UPの秘訣</strong>


<h3>【セミナー第3回目】</h3>

リクエストに応じて、内容・構成を考えます。
</div></div>


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<a href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000718.html">当セミナーの料金・申し込み方法などの詳細はコチラをクリック</a></strong></FONT><br>
興味のある方は、上記のリンクをクリックして、セミナーの料金・日時・場所・申し込み方法の詳細についてご覧ください。
</div></div>


<FONT color=#e6801a><strong>■ 最後に、追伸として</strong></FONT>

どうでしょうか。若手ITエンジニアの悩みを解決するセミナー。


IT業界での将来に、本当に悩んでいるあなた。
向上心はあるのだが、何をしたらいいのか分からないあなた。


こんなあなたのための、セミナーです。


このセミナーが、あなたの役に立つと思ったら、お申し込みください。
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>夢と希望を若手JP1技術者のあなたに</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000719.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.englishforit.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=719" title="夢と希望を若手JP1技術者のあなたに" />
    <id>tag:www.eleader.jp,2007:/mt//3.719</id>
    
    <published>2007-06-03T17:21:50Z</published>
    <updated>2007-06-03T17:27:46Z</updated>
    
    <summary>JP1技術者のあなた。 こんな悩みや不安をもっていませんか。...</summary>
    <author>
        <name>DotComGuy</name>
        
    </author>
            <category term="705セミナーのお知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eleader.jp/mt/">
        JP1技術者のあなた。
こんな悩みや不安をもっていませんか。


        <![CDATA[<br>
<FONT color=#e6801a><strong>■ エンジニアの悩みを解決！するセミナーを開催します！</strong></FONT>

<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>「将来のキャリアで悩んでいる。」
「IT業界が将来どうなるか分からないので、不安だ。」


「開発の上流工程で『使える』エンジニアになりたい。
だけど、どうすれば良いか分からない。」


「プロマネ・ITコンサルって、何をしているのか知りたい。」</B></FONT></span>


申し送れましたが、私、当サイトの主催者、野村　隆と申します。
<a href="http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/rensai/eh01/eh01.html">＠ITで記事を連載</a>しております、現役のIT業界のプロジェクトマネージャーです。


私は、IT業界に長く居ます。
上記のような悩みや質問を若手エンジニアが持っていることを知っています。


悩みや質問に答え、あなたの不安を取り除いてあげたい。
IT業界の明るい未来を提示したい、と思っています。


なぜなら、悩みや質問を解消してあげることで、ものすごく成長したエンジニアを多く見てきたからです。


一人でも多くの人に、成長してもらいたい。


こんな思いで、私は、IT業界の将来を切り開く若手エンジニアのためのセミナーを開催する決意をしました。


私のセミナーに参加して、IT業界での不安、悩み、質問をクリアにしたくないですか。
不安、悩みを解消して、成長しませんか。


<FONT color=#e6801a><strong>■ セミナーの名前は、ずばり、これです</strong></FONT>

このたび、ＭＩＡさん(*)のご協力を得て、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>若手ITエンジニア向けのセミナーを開催</B></FONT></span>することにしました。

<table border=0 cellspacing=0 cellpadding="8" bgcolor="#bfffbf" width="95%"><tr><td>
<FONT face="MS UI Gothic" size=2>
<a href="http://www.mia.co.jp/">(*)ＭＩＡ（エム・アイ・アソシエイツ）</a><br>
個人や組織の潜在能力を最大限に発揮するというミッションを持ち、リーダーシップについても造詣が深い会社さんです。
</FONT>
</td></tr></table>
<br>
<br>
<p>セミナー名は、ずばり、これです。</p>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<br>
<span style="BACKGROUND: yellow">現役プロジェクトマネージャーが語る<br>
〜これからのIT業界エンジニアの市場価値UPの秘訣とは！〜</span>
<br>
</strong></FONT></div></div>


私が講師をやらせていただきます。
セミナーの趣旨・内容は、以下をご覧ください。


<FONT color=#e6801a><strong>■ IT業界若手エンジニアの悩み</strong></FONT>

さて、私が、セミナーを開催しようと思い立った経緯を、具体的に紹介させてください。
IT業界のエンジニアは、皆、多かれ少なかれ、悩みを抱えています。


イマイチ伸び悩んでいる人はもちろん、職場でヒーローのように活躍している人でも、実は悩みはあるのです。


なぜでしょうか。


理由は、IT業界は変化のスピードが速いうえに、業界自体が成熟していないので、先が見えにくいからです。
たとえば、以下のことに即答できる人は、あまり多くないのではないでしょうか。


<ul><li>ITエンジニアの本当の価値って何だろうか
<li>自分に合ったITエンジニアとしての理想のキャリア・ステップとは
<li>IT業界の将来像って、どうなるんだろうか
<li>オフショア化が進むと、日本のエンジニアはどうなるのだろうか
<li>SAP、Siebel、Oracleといったパッケージソフトのエンジニアは得なのだろうか</ul>


などなど。


ですので、現時点で、どんなに活躍しているエンジニアであっても、数年後どうなるかわからないので、不安はあるわけです。


さらにいうと、現在活躍している人は、今後、IT業界に変化があっても、現在のように継続して活躍できるのかという強い不安を持っています。


むしろ、現在イマイチ活躍していない人よりも、悩みは深い。
そんなことも、よくある話です。


<FONT color=#e6801a><strong>■ IT業界の先輩なので、悩みはよくわかります</strong></FONT>

たしかに、IT業界の先は見えません。
特に、スキル・経験については、先行きがとても不安ですよね。


<ul><li>何の言語を学べば、得なのか
<li>特定の業界（製造業、金融など）の業界に特化すべきなのか
<li>パッケージソフトのエンジニアのほうが有利なのか
<li>Javaや.NETのようなカスタム系のほうが有利なのか</ul>


時と場合によって、答えは違います。
私もIT業界の業界人ですので、この悩みはよく分かります。


また、エンジニアのキャリアについて、私の経験からいえること。
それは、エンジニアからプロジェクトマネージャーへの転身は結構な困難を伴うこと。


この点も、若手エンジニアの悩みを深めます。


<FONT color=#e6801a><strong>■ プロマネにどうやったらなれるのか、分からない</strong></FONT>

<ul><li>私はプロマネになれるのかな、向いているのかな
<li>いったい、何ができれば、プロマネになれるのか
<li>そもそも、プロマネって、何をしているのか
<li>そういえば、ヒューマンスキルが大事、と聞いたが、何が大事なのか
<li>技術スキルとヒューマンスキルはどのようにバランスをとればいいのか</ul>


こういう悩みについても、私の実体験から、よく分かります。


尽きない悩みを抱えて一人でモンモンと過ごすのは健康的ではありません。


悩みを解消してあげたい。
できれば、同じ悩みを持つ人とディスカッションしながら。


こう考え、私は、若手エンジニアのためのセミナーを開催よう、と思い立ちました。


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<a href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000718.html">当セミナーの料金・申し込み方法などの詳細はコチラをクリック</a></strong></FONT><br>
興味のある方は、上記のリンクをクリックして、セミナーの料金・日時・場所・申し込み方法の詳細についてご覧ください。
</div></div>


<FONT color=#e6801a><strong>■ こんなセミナーにしたいと思っています</strong></FONT>

上記のセミナーへの思いをご理解いただけましたでしょうか。


ここで、私がセミナーにて、若手エンジニアのあなたに伝えたい、
こんなセミナーにしたい、と思っていることを紹介させてください。


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>IT業界のキャリアビジョンの根本的な考え方とは</h3>

IT業界でのキャリアは、多岐にわたります。
ゆえに、焦点が定まらず、悩んでしまいます。

ただ、重要な「軸」を理解すると、根本的な考え方を理解できます。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>根本的な「軸」を理解すれば、IT業界でのキャリアステップが見えてきます。</B></FONT></span>

この「軸」をお伝えします。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>IT業界の将来はどうなるか</h3>


IT業界において、パッケージソフト化、オフショア化、などが進行しております。
また、Web2.0のような変化も訪れています。

これらの変革の結果、IT業界がどうなるのでしょうか。

私の予測するIT業界の将来像をご紹介します。
あわせて、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>将来必要とされるITエンジニアのあり方</B></FONT></span>をお伝えします。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>プロマネの日々の仕事とは</h3>


プロマネといわれている人は、日々何をしているのでしょうか。
予算の帳尻を合わせ、人材の管理しているだけ？

エンジニアの皆さんから、上記のように見えると思います。
しかし、そんなことはありません。

では、いったい何をしているのでしょうか。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>プロマネの日々の業務、あるべき姿を紹介します。</B></FONT></span>
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>ITコンサルの日々の仕事とは</h3>


ITコンサルといわれている人は、日々何をしているのでしょうか。
実現できない技術の青図を描いて自己満足に浸っているだけ？

エンジニアの視点からは、このように見えるときもあるでしょう。
しかし、そんなことはありません。

では、いったい何をしているのでしょうか。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>ITコンサルの日々の業務、あるべき姿を紹介します。</B></FONT></span>
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>上流工程で使える！といわれるエンジニアとは</h3>


開発の上流工程で仕事をしたい！というエンジニアは多いですね。

しかし、いざ、上流の仕事において、活躍できないエンジニアは、結構います。
というか、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>ほとんどのエンジニアは、上流工程で使い物になりません。</B></FONT></span>

なぜでしょうか。その傾向と対策をお伝えします。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>クライアントと話すコツとは</h3>


クライアント（お客様・エンドユーザー）と会話のできるエンジニアが意外に少ないことを知っていますか。

私の経験上、優秀なエンジニアであればあるほど陥りがちな、クライアントと会話するときの落とし穴があります。

この落とし穴を事前にしっておくと、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>「クライアントと話せるエンジニア！」になる近道</B></FONT></span>になります。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>経営から見たITとは</h3>


エンジニアから見ると、システムは、一生懸命開発するもの。つくるもの。
ただ、経営からみたらどうでしょうか。簡単にいうと、お金を払って買うものです。

ですので、経営から見ると、安く買いたいわけです。ただ、良いものは高い、ということも分かっています。

私はいままで、コンサルタントという職務上、一部上場企業からベンチャー企業の社長、CIO/CTO、情報システム部長という人たちと会話をしてきました。

彼らがいったい何を考えているのか。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>経営から見たシステム開発、IT投資</B></FONT></span>について、お伝えします。

経営の視点を持つエンジニアは、複眼的にシステムを見ることができる。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>エンジニアのあなたのキャリアのためにも、必要な視点</B></FONT></span>です。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>ディスカッション形式による深堀</h3>


どうせセミナーを実施するなら、多くの人が集まりやすい場所。
ですので、アクセスのよい都心に会場を確保しました。

また、せっかく人があつまるのだから、私が一方的にしゃべるだけでは面白くない。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>ディスカッション形式も取り入れ</B></FONT></span>よう、と思っています。

ディスカッション形式を取るからには、少人数で。

<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>人数は10名限定</B></FONT></span>とします。
</div></div>


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<a href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000718.html">当セミナーの料金・申し込み方法などの詳細はコチラをクリック</a></strong></FONT><br>
興味のある方は、上記のリンクをクリックして、セミナーの料金・日時・場所・申し込み方法の詳細についてご覧ください。
</div></div>


<FONT color=#e6801a><strong>■ セミナーの構成</strong></FONT>

セミナーは、毎月1回開催で、3回でひとつのまとまり、ワンセットで考えています。


セミナー第1回目と第2回目については、すでにセミナー内容を決めています。


ただ、事前にすべてを決めるよりは、セミナーに参加するあなたの意見やリクエストをできるだけセミナーに盛り込みたいと思っています。


ですので、セミナーの第3回目については、参加いただいた皆さんのリクエストを第1日目に伺い、リクエストに基づき、内容を構成しようと思っています。


<div id="topentry">
<div class="entryexcerpt">
<h3>【セミナー第1回目】</h3>

<h2>タイトル「エンジニアのキャリアについてマジメに考えよう」</h2>


<strong>1. エンジニアのキャリア・価値</strong>
<ul><li>エンジニアのやりがい
<li>エンジニアのキャリアパス
<li>エンジニアのキャリア不安　など</ul>

<strong>2. ITコンサルタントの仕事・資質</strong>
<ul><li>ITコンサルタントの日々の仕事
<li>ITコンサルタントに求められる資質　など</ul>

<strong>3. プロジェクトマネージャーの仕事・資質</strong>
<ul><li>プロジェクトマネージャーの日々の仕事
<li>プロジェクトマネージャーに求められる資質　など</ul>

<strong>4. 私の考えるIT業界の将来展望</strong>


<h3>【セミナー第2回目】</h3>

<h2>タイトル「使える！エンジニアになるために」</h2>


<strong>1. 私の考えるIT業界の将来展望（続き）</strong>

<strong>2. 上流工程の仕事とは</strong>
<ul><li>上流工程の作業の実態
<li>クライアントと話すコツ　など</ul>

<strong>3. 経営から見たIT</strong>
<ul><li>システム化投資の意味
<li>CIO/CTOとの会話　など</ul>

<strong>4. まとめ：IT業界エンジニアの市場価値UPの秘訣</strong>


<h3>【セミナー第3回目】</h3>

リクエストに応じて、内容・構成を考えます。
</div></div>


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<a href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000718.html">当セミナーの料金・申し込み方法などの詳細はコチラをクリック</a></strong></FONT><br>
興味のある方は、上記のリンクをクリックして、セミナーの料金・日時・場所・申し込み方法の詳細についてご覧ください。
</div></div>


<FONT color=#e6801a><strong>■ 最後に、追伸として</strong></FONT>

どうでしょうか。若手ITエンジニアの悩みを解決するセミナー。


IT業界での将来に、本当に悩んでいるあなた。
向上心はあるのだが、何をしたらいいのか分からないあなた。


こんなあなたのための、セミナーです。


このセミナーが、あなたの役に立つと思ったら、お申し込みください。
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>セミナーの料金・日程・申し込み方法　など</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000718.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.englishforit.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=718" title="セミナーの料金・日程・申し込み方法　など" />
    <id>tag:www.eleader.jp,2007:/mt//3.718</id>
    
    <published>2007-06-03T15:07:21Z</published>
    <updated>2007-07-29T05:29:51Z</updated>
    
    <summary>※　お知らせ　※ 当セミナーは、好評のうちに、募集を終了させていただきました。 ...</summary>
    <author>
        <name>DotComGuy</name>
        
    </author>
            <category term="705セミナーのお知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eleader.jp/mt/">
        <![CDATA[<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><center><B>※　お知らせ　※
当セミナーは、好評のうちに、募集を終了させていただきました。
次回開催スケジュールは調整中です。</center>

<center>次回、当セミナーを受講希望の方は、予約を受け付けております。<br></center>
<center>予約方法については、このページの下のほうに記載があります。</center></B></FONT></span>


<FONT color=#e6801a><strong>■ セミナー代金について</strong></FONT>

やる気のある人があつまって、真剣なセミナーとしたい。
そんな思いが強いです。


ですので、このセミナーは人数を限定しておりまして、<FONT  COLOR="#FF0000"><strong>「限定10名」</strong></FONT>です。


また、やる気のない人に来てもらっても困るので、有料セミナーとします。


セミナー代金は1回、<FONT  COLOR="#FF0000"><strong>5,000円</strong></FONT>です。


なお、セミナーは3回でワンセットです。


ですので、セミナーに3回参加すれば、トータルで15,000円です。


毎月開催予定なので、月あたり5,000円と考えてください。


セミナーに参加して、つまらないな、と思った場合。
あとのセミナーには参加されなくて構いません。


毎月、毎回、参加の意思を確認してください。
そのうえで、5,000円をお支払いいただければ問題ありません。


<FONT color=#e6801a><strong>■ やる気のある人だけ、参加してください</strong></FONT>

5,000円は、高いな。


正直、こう思う人は多いでしょう。でも、考えてみてください。
飲み会に一回いけば5,000円くらいかかります。


自分のキャリアを真剣に考える機会に5,000円を払う気持ちのない人は、正直に言って、参加して欲しくないです。


IT業界でのキャリアに悩んでいるあなた。


モンモンと考え続けても何も解決されないです。
不安を持ち続けるよりは、まず、行動しましょう。


私のセミナーに参加して、あなたの将来、キャリア・ステップを共に考えませんか。
セミナーに参加する仲間と悩みを共有して、いっしょに、悩みを解決しませんか。


<FONT color=#e6801a><strong>■ 日程・申し込み方法など</strong></FONT>

<FONT  COLOR="#FF0000"><strong>「限定10名」</strong></FONT>のセミナー。
セミナーの名前はずはり、これです。


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
現役プロジェクトマネージャーが語る<br>
〜これからのIT業界エンジニアの市場価値UPの秘訣とは！〜
</strong></FONT></div></div>


開催日時・場所、申し込み方法などの詳細は以下です。


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" COLOR="#FF0000" size=4><strong>【開催日時】</strong></FONT>


<S>第1回：6月23日（土）14:00〜17:00</S>
<S>第2回：7月28日（土）14:00〜17:00</S>

第1回・第2回は、ご好評のうちに、終了しました。
第3回は、第1回・第2回の参加者の方からのリクエストに基づいてセミナー内容を構成しております。


ですので、第1回・第2回に参加された方の参加に限定させていただいております。
ご了承ください。


（第3回：8月25日（土）14:00〜17:00）


なお、開催場所は以下のリンク先を参照ください。


<a href="http://www.mia.co.jp/corporateinfo/">エム・アイ・アソシエイツ株式会社セミナールーム</a>
〒107-0062 東京都港区南青山2-11-16　AIG青山ビル2F
</div></div>


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" COLOR="#FF0000" size=4><strong>【予約申し込み方法】</strong></FONT>

当セミナーの次回開催については、スケジュール調整中です。
次回、当セミナーに参加したい方は、予約を受け付けております。


今回のセミナーを主催するのＭＩＡ齋藤さん宛てに
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>「セミナー参加希望」の旨、メールを送信してください。</B></FONT></span>


<FONT face="MS UI Gothic" size=4><B>
齋藤さんメールアドレス：
<a href="mailto:msaitou@mibc.co.jp">msaitou@mibc.co.jp</a>
</B></font>


セミナー名称は、以下を明記ください（長くてすみません）。

<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>
現役プロジェクトマネージャーが語る
〜これからのIT業界エンジニアの市場価値UPの秘訣とは！〜</B></FONT></span>


あわせて、氏名・ご連絡先を明記してください。
できれば、セミナーでの参考にしますので、会社名・部署名をお知らせください。


また、あなたの、おおよその経験年数を把握したいので、システム開発の経験年数をおしえてくださるとありがたいです。


現時点では、予約申込受付のみです。
後日、次回開催スケジュールをご連絡いたします。
</div></div>
]]>
        <![CDATA[<br>
<FONT color=#e6801a><strong>■ 追伸として　参加に悩んでいるあなたへ</strong></FONT>

どうでしょうか。若手ITエンジニアの悩みを解決するセミナー。


IT業界での将来に、本当に悩んでいるあなた。
向上心はあるのだが、何をしたらいいのか分からないあなた。


こんなあなたのための、セミナーです。
このセミナーが、あなたの役に立つと思ったら、お申し込みください。


参加に悩んでしまった場合は、私の無料メルマガに申し込んでください。
費用はかかりません。メルマガ業界最大手の「まぐまぐ」から発行しております。


メルマガの名前は、「ITのスキルアップにリーダーシップ！」といいます。

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<br>
<a href="http://www.mag2.com/m/0000142257.html">「ITのスキルアップにリーダーシップ！」申し込みはコチラをクリック</a>
</strong></FONT></div></div>

毎週お届けする内容や、バックナンバーをご覧ください。
また、私が主催する、当サイトのコンテンツも、ご覧ください。


私の考え方に共感いただき、納得してから、セミナーに参加してください。
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    </content>
</entry>
<entry>
    <title>夢と希望を若手ITエンジニアに！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000717.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.englishforit.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=717" title="夢と希望を若手ITエンジニアに！" />
    <id>tag:www.eleader.jp,2007:/mt//3.717</id>
    
    <published>2007-05-27T15:00:53Z</published>
    <updated>2007-07-29T05:06:04Z</updated>
    
    <summary>「将来のキャリアで悩んでいる。」
「IT業界が将来どうなるか分からないので、不安だ。」

「開発の上流工程で『使える』エンジニアになりたい。だけど、どうすれば良いか分からない。」

こんな悩みや不安をもっているIT業界のエンジニアのあなたのために、当サイトの私が講師となって、若手エンジニアの悩みを解決するセミナーを開催します！</summary>
    <author>
        <name>DotComGuy</name>
        
    </author>
            <category term="705セミナーのお知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eleader.jp/mt/">
        <![CDATA[<FONT color=#e6801a><strong>■ エンジニアの悩みを解決！するセミナーを開催します！</strong></FONT>

IT業界のエンジニアのあなた。
こんな悩みや不安をもっていませんか。


<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>「将来のキャリアで悩んでいる。」
「IT業界が将来どうなるか分からないので、不安だ。」


「開発の上流工程で『使える』エンジニアになりたい。
だけど、どうすれば良いか分からない。」


「プロマネ・ITコンサルって、何をしているのか知りたい。」</B></FONT></span>


申し送れましたが、私、当サイトの主催者、野村　隆と申します。
<a href="http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/rensai/eh01/eh01.html">＠ITで記事を連載</a>しております、現役のIT業界のプロジェクトマネージャーです。
]]>
        <![CDATA[<br>
私は、IT業界に長く居ます。
上記のような悩みや質問を若手エンジニアが持っていることを知っています。


悩みや質問に答え、あなたの不安を取り除いてあげたい。
IT業界の明るい未来を提示したい、と思っています。


なぜなら、悩みや質問を解消してあげることで、ものすごく成長したエンジニアを多く見てきたからです。


一人でも多くの人に、成長してもらいたい。


こんな思いで、私は、IT業界の将来を切り開く若手エンジニアのためのセミナーを開催する決意をしました。


私のセミナーに参加して、IT業界での不安、悩み、質問をクリアにしたくないですか。
不安、悩みを解消して、成長しませんか。


<FONT color=#e6801a><strong>■ セミナーの名前は、ずばり、これです</strong></FONT>

このたび、ＭＩＡさん(*)のご協力を得て、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>若手ITエンジニア向けのセミナーを開催</B></FONT></span>することにしました。

<table border=0 cellspacing=0 cellpadding="8" bgcolor="#bfffbf" width="95%"><tr><td>
<FONT face="MS UI Gothic" size=2>
<a href="http://www.mia.co.jp/">(*)ＭＩＡ（エム・アイ・アソシエイツ）</a><br>
個人や組織の潜在能力を最大限に発揮するというミッションを持ち、リーダーシップについても造詣が深い会社さんです。
</FONT>
</td></tr></table>
<br>
<br>
<p>セミナー名は、ずばり、これです。</p>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<br>
<span style="BACKGROUND: yellow">現役プロジェクトマネージャーが語る<br>
〜これからのIT業界エンジニアの市場価値UPの秘訣とは！〜</span>
<br>
</strong></FONT></div></div>


私が講師をやらせていただきます。
セミナーの趣旨・内容は、以下をご覧ください。


<FONT color=#e6801a><strong>■ IT業界若手エンジニアの悩み</strong></FONT>

さて、私が、セミナーを開催しようと思い立った経緯を、具体的に紹介させてください。
IT業界のエンジニアは、皆、多かれ少なかれ、悩みを抱えています。


イマイチ伸び悩んでいる人はもちろん、職場でヒーローのように活躍している人でも、実は悩みはあるのです。


なぜでしょうか。


理由は、IT業界は変化のスピードが速いうえに、業界自体が成熟していないので、先が見えにくいからです。
たとえば、以下のことに即答できる人は、あまり多くないのではないでしょうか。


<ul><li>ITエンジニアの本当の価値って何だろうか
<li>自分に合ったITエンジニアとしての理想のキャリア・ステップとは
<li>IT業界の将来像って、どうなるんだろうか
<li>オフショア化が進むと、日本のエンジニアはどうなるのだろうか
<li>SAP、Siebel、Oracleといったパッケージソフトのエンジニアは得なのだろうか</ul>


などなど。


ですので、現時点で、どんなに活躍しているエンジニアであっても、数年後どうなるかわからないので、不安はあるわけです。


さらにいうと、現在活躍している人は、今後、IT業界に変化があっても、現在のように継続して活躍できるのかという強い不安を持っています。


むしろ、現在イマイチ活躍していない人よりも、悩みは深い。
そんなことも、よくある話です。


<FONT color=#e6801a><strong>■ IT業界の先輩なので、悩みはよくわかります</strong></FONT>

たしかに、IT業界の先は見えません。
特に、スキル・経験については、先行きがとても不安ですよね。


<ul><li>何の言語を学べば、得なのか
<li>特定の業界（製造業、金融など）の業界に特化すべきなのか
<li>パッケージソフトのエンジニアのほうが有利なのか
<li>Javaや.NETのようなカスタム系のほうが有利なのか</ul>


時と場合によって、答えは違います。
私もIT業界の業界人ですので、この悩みはよく分かります。


また、エンジニアのキャリアについて、私の経験からいえること。
それは、エンジニアからプロジェクトマネージャーへの転身は結構な困難を伴うこと。


この点も、若手エンジニアの悩みを深めます。


<FONT color=#e6801a><strong>■ プロマネにどうやったらなれるのか、分からない</strong></FONT>

<ul><li>私はプロマネになれるのかな、向いているのかな
<li>いったい、何ができれば、プロマネになれるのか
<li>そもそも、プロマネって、何をしているのか
<li>そういえば、ヒューマンスキルが大事、と聞いたが、何が大事なのか
<li>技術スキルとヒューマンスキルはどのようにバランスをとればいいのか</ul>


こういう悩みについても、私の実体験から、よく分かります。


尽きない悩みを抱えて一人でモンモンと過ごすのは健康的ではありません。


悩みを解消してあげたい。
できれば、同じ悩みを持つ人とディスカッションしながら。


こう考え、私は、若手エンジニアのためのセミナーを開催よう、と思い立ちました。


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<a href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000718.html">当セミナーの料金・申し込み方法などの詳細はコチラをクリック</a></strong></FONT><br>
興味のある方は、上記のリンクをクリックして、セミナーの料金・日時・場所・申し込み方法の詳細についてご覧ください。
</div></div>


<FONT color=#e6801a><strong>■ こんなセミナーにしたいと思っています</strong></FONT>

上記のセミナーへの思いをご理解いただけましたでしょうか。


ここで、私がセミナーにて、若手エンジニアのあなたに伝えたい、
こんなセミナーにしたい、と思っていることを紹介させてください。


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>IT業界のキャリアビジョンの根本的な考え方とは</h3>

IT業界でのキャリアは、多岐にわたります。
ゆえに、焦点が定まらず、悩んでしまいます。

ただ、重要な「軸」を理解すると、根本的な考え方を理解できます。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>根本的な「軸」を理解すれば、IT業界でのキャリアステップが見えてきます。</B></FONT></span>

この「軸」をお伝えします。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>IT業界の将来はどうなるか</h3>


IT業界において、パッケージソフト化、オフショア化、などが進行しております。
また、Web2.0のような変化も訪れています。

これらの変革の結果、IT業界がどうなるのでしょうか。

私の予測するIT業界の将来像をご紹介します。
あわせて、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>将来必要とされるITエンジニアのあり方</B></FONT></span>をお伝えします。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>プロマネの日々の仕事とは</h3>


プロマネといわれている人は、日々何をしているのでしょうか。
予算の帳尻を合わせ、人材の管理しているだけ？

エンジニアの皆さんから、上記のように見えると思います。
しかし、そんなことはありません。

では、いったい何をしているのでしょうか。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>プロマネの日々の業務、あるべき姿を紹介します。</B></FONT></span>
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>ITコンサルの日々の仕事とは</h3>


ITコンサルといわれている人は、日々何をしているのでしょうか。
実現できない技術の青図を描いて自己満足に浸っているだけ？

エンジニアの視点からは、このように見えるときもあるでしょう。
しかし、そんなことはありません。

では、いったい何をしているのでしょうか。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>ITコンサルの日々の業務、あるべき姿を紹介します。</B></FONT></span>
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>上流工程で使える！といわれるエンジニアとは</h3>


開発の上流工程で仕事をしたい！というエンジニアは多いですね。

しかし、いざ、上流の仕事において、活躍できないエンジニアは、結構います。
というか、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>ほとんどのエンジニアは、上流工程で使い物になりません。</B></FONT></span>

なぜでしょうか。その傾向と対策をお伝えします。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>クライアントと話すコツとは</h3>


クライアント（お客様・エンドユーザー）と会話のできるエンジニアが意外に少ないことを知っていますか。

私の経験上、優秀なエンジニアであればあるほど陥りがちな、クライアントと会話するときの落とし穴があります。

この落とし穴を事前にしっておくと、<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>「クライアントと話せるエンジニア！」になる近道</B></FONT></span>になります。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>経営から見たITとは</h3>


エンジニアから見ると、システムは、一生懸命開発するもの。つくるもの。
ただ、経営からみたらどうでしょうか。簡単にいうと、お金を払って買うものです。

ですので、経営から見ると、安く買いたいわけです。ただ、良いものは高い、ということも分かっています。

私はいままで、コンサルタントという職務上、一部上場企業からベンチャー企業の社長、CIO/CTO、情報システム部長という人たちと会話をしてきました。

彼らがいったい何を考えているのか。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>経営から見たシステム開発、IT投資</B></FONT></span>について、お伝えします。

経営の視点を持つエンジニアは、複眼的にシステムを見ることができる。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>エンジニアのあなたのキャリアのためにも、必要な視点</B></FONT></span>です。
</div></div>

<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><h3>ディスカッション形式による深堀</h3>


どうせセミナーを実施するなら、多くの人が集まりやすい場所。
ですので、アクセスのよい都心に会場を確保しました。

また、せっかく人があつまるのだから、私が一方的にしゃべるだけでは面白くない。
<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>ディスカッション形式も取り入れ</B></FONT></span>よう、と思っています。

ディスカッション形式を取るからには、少人数で。

<span style="BACKGROUND: yellow"><FONT  COLOR="#FF0000"><B>人数は10名限定</B></FONT></span>とします。
</div></div>


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<a href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000718.html">当セミナーの料金・申し込み方法などの詳細はコチラをクリック</a></strong></FONT><br>
興味のある方は、上記のリンクをクリックして、セミナーの料金・日時・場所・申し込み方法の詳細についてご覧ください。
</div></div>


<FONT color=#e6801a><strong>■ セミナーの構成</strong></FONT>

セミナーは、毎月1回開催で、3回でひとつのまとまり、ワンセットで考えています。


セミナー第1回目と第2回目については、すでにセミナー内容を決めています。


ただ、事前にすべてを決めるよりは、セミナーに参加するあなたの意見やリクエストをできるだけセミナーに盛り込みたいと思っています。


ですので、セミナーの第3回目については、参加いただいた皆さんのリクエストを第1日目に伺い、リクエストに基づき、内容を構成しようと思っています。


<div id="topentry">
<div class="entryexcerpt">
<h3>【セミナー第1回目】</h3>

<h2>タイトル「エンジニアのキャリアについてマジメに考えよう」</h2>


<strong>1. エンジニアのキャリア・価値</strong>
<ul><li>エンジニアのやりがい
<li>エンジニアのキャリアパス
<li>エンジニアのキャリア不安　など</ul>

<strong>2. ITコンサルタントの仕事・資質</strong>
<ul><li>ITコンサルタントの日々の仕事
<li>ITコンサルタントに求められる資質　など</ul>

<strong>3. プロジェクトマネージャーの仕事・資質</strong>
<ul><li>プロジェクトマネージャーの日々の仕事
<li>プロジェクトマネージャーに求められる資質　など</ul>

<strong>4. 私の考えるIT業界の将来展望</strong>


<h3>【セミナー第2回目】</h3>

<h2>タイトル「使える！エンジニアになるために」</h2>


<strong>1. 私の考えるIT業界の将来展望（続き）</strong>

<strong>2. 上流工程の仕事とは</strong>
<ul><li>上流工程の作業の実態
<li>クライアントと話すコツ　など</ul>

<strong>3. 経営から見たIT</strong>
<ul><li>システム化投資の意味
<li>CIO/CTOとの会話　など</ul>

<strong>4. まとめ：IT業界エンジニアの市場価値UPの秘訣</strong>


<h3>【セミナー第3回目】</h3>

リクエストに応じて、内容・構成を考えます。
</div></div>


<div id="topentry"><div class="entryexcerpt"><FONT face="MS UI Gothic" size=4  COLOR="#FF0000"><strong>
<a href="http://www.eleader.jp/mt/94/158/000718.html">当セミナーの料金・申し込み方法などの詳細はコチラをクリック</a></strong></FONT><br>
興味のある方は、上記のリンクをクリックして、セミナーの料金・日時・場所・申し込み方法の詳細についてご覧ください。
</div></div>


<FONT color=#e6801a><strong>■ 最後に、追伸として</strong></FONT>

どうでしょうか。若手ITエンジニアの悩みを解決するセミナー。


IT業界での将来に、本当に悩んでいるあなた。
向上心はあるのだが、何をしたらいいのか分からないあなた。


こんなあなたのための、セミナーです。


このセミナーが、あなたの役に立つと思ったら、お申し込みください。
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>@IT連載第２６回「筋の通ったプロジェクト運営を目指そう」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eleader.jp/mt/96/156/000703.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.englishforit.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=703" title="@IT連載第２６回「筋の通ったプロジェクト運営を目指そう」" />
    <id>tag:www.eleader.jp,2007:/mt//3.703</id>
    
    <published>2007-05-26T05:39:11Z</published>
    <updated>2007-05-26T05:50:54Z</updated>
    
    <summary>私の＠ITにおける第２６回連載記事。 「筋の通ったプロジェクト運営を目指そう」を...</summary>
    <author>
        <name>DotComGuy</name>
        
    </author>
            <category term="360最近の連載記事(No.23-)" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eleader.jp/mt/">
        私の＠ITにおける第２６回連載記事。
「筋の通ったプロジェクト運営を目指そう」を紹介します。

        <![CDATA[<br>

今回の連載記事では、「自己定位」という言葉を引用しております。


「自己定位」とは、哲学の領域では「自己や自分の位置付けを確認し、確実にする」という意味で使われることがあります。


また、ビジネス、マーケティングの領域では、「マーケットにおける自社のポジションをしっかり位置付ける」という意味で使われることもあるようです。


今回の連載記事では、「自己定位」という言葉の意味を、以下のように理解してもらえれば、と思っています。


<table border=0 cellspacing=0 cellpadding="8" bgcolor="#bfffbf" width="95%"><tr><td>
「自己定位」とは、企業の独自性のことです。
そしてのれんとは、ほかの追随を許さぬ「自己定位」を持った企業のことです。


それは、時代と市場の中で、その企業だけが座る確固とした場を持っており、かつ、絶えず優位性を持つだけの前進をし続けているということである。
（<a href="http://www.akafuku.co.jp/company/idea.html">赤福 Webサイト</a>より） 
</td></tr></table>


これは、赤福 会長 濱田益嗣（はまだますたね）氏の自己定位の考え方です。
この考え方を、システム開発プロジェクトの管理に援用すると？


詳しくは、<a href="http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/rensai/eh26/eh01.html">連載記事本文</a>をご覧ください。
]]>
    </content>
</entry>
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    <title>@IT連載第２５回「やる気を重視すれば将来は明るい！？」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eleader.jp/mt/96/156/000701.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.englishforit.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=701" title="@IT連載第２５回「やる気を重視すれば将来は明るい！？」" />
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    <published>2007-04-28T14:16:00Z</published>
    <updated>2007-05-26T05:38:21Z</updated>
    
    <summary>私の＠ITにおける第２５回連載記事。 「やる気を重視すれば将来は明るい！？」を紹...</summary>
    <author>
        <name>DotComGuy</name>
        
    </author>
            <category term="360最近の連載記事(No.23-)" />
    
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        私の＠ITにおける第２５回連載記事。
「やる気を重視すれば将来は明るい！？」を紹介します。
        <![CDATA[<br>

今回の連載記事では、以下の言葉を冒頭で引用しております。


「日計足らずして歳計余り有り」


この言葉の意味は、ある1日だけで見ればマイナスの日があったとしても、1年をトータルで見ればプラスであるという意味です。


いい換えれば、目先の利益だけに集中し、大局的な見地での利益を考慮できない人は、結果として損をするということでしょう。


この考え方は、システム開発プロジェクトの管理にも役立ちます。
どのように役立つか？


詳しくは、<a href="http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/rensai/eh25/eh01.html">連載記事本文</a>をご覧ください。
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    <title>@IT連載第２４回「人を育てるためには我慢して待ちましょう」</title>
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    <published>2007-03-27T16:51:09Z</published>
    <updated>2007-03-27T17:04:17Z</updated>
    
    <summary>私の＠ITにおける第２４回連載記事。 「人を育てるためには我慢して待ちましょう」...</summary>
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        <name>DotComGuy</name>
        
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            <category term="360最近の連載記事(No.23-)" />
    
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        私の＠ITにおける第２４回連載記事。
「人を育てるためには我慢して待ちましょう」を紹介します。
        <![CDATA[<br>

前回の連載記事で紹介した、山本五十六氏の以下の言葉。


「やってみせて　いって聞かせて　やらせてみて　ほめてやらねば　人は動かず」


この言葉のうち、「やらせてみて　ほめてやらねば」の部分を実践するためには、「我慢して待つ」ことが重要ということを、前回の連載記事で説明しました。


今回の連載では、「我慢して待つ」ことの重要性とその効果についてさらに解説します。
「我慢して待つ」ことの重要性を解説するに当たり、幼児教育の話を使って解説します。


詳しくは、<a href="http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/rensai/eh24/eh01.html">連載記事本文</a>をご覧ください。
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    <title>@IT連載第２３回「最近、あなたは職場で人を褒めましたか？」</title>
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    <published>2007-03-27T16:40:22Z</published>
    <updated>2007-03-27T17:06:12Z</updated>
    
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        私の＠ITにおける第２３回連載記事。
「最近、あなたは職場で人を褒めましたか？」を紹介します。
        <![CDATA[<br>

前回の連載記事で紹介した"Teach them how to fish."という考え方。
この考え方を実際の仕事で生かすために、念頭に置きたいことがあります。


それは、旧日本海軍の連合艦隊司令長官山本五十六氏の以下の言葉です。


「やってみせて　いって聞かせて　やらせてみて　ほめてやらねば　人は動かず」


経営者をはじめとする多くのリーダーが好んで援用する言葉ですので、過去に聞かれた方も多いかもしれません。


この言葉から、“Teach them how to fish”の“Teach”、つまり教えるときに重要なことを考えていきましょう。


詳しくは、<a href="http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/rensai/eh23/eh01.html">連載記事本文</a>をご覧ください。
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    <title>@IT連載第２２回「スキルや経験より大切なもの」</title>
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    <published>2007-01-18T15:53:22Z</published>
    <updated>2007-03-27T16:49:11Z</updated>
    
    <summary>私の＠ITにおける第２２回連載記事。 「スキルや経験より大切なもの」を紹介します...</summary>
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        私の＠ITにおける第２２回連載記事。
「スキルや経験より大切なもの」を紹介します。
        <![CDATA[<br>

この連載記事では、"Teach them how to fish."という考え方を紹介しています。


"Teach them how to fish."
文字通り訳せば、「彼らに魚釣りを教える。」ですね。


あれ？いつの間に釣りの連載記事になったの？
いやいや、そんなことはありませんよ。安心してください。


では、"Teach them how to fish."とはどういう意味でしょうか。


詳しくは、<a href="http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/rensai/eh22/eh01.html">連載記事本文</a>をご覧ください。
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    <title>あなたの適正年収を知りたいですか</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.englishforit.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=686" title="あなたの適正年収を知りたいですか" />
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    <published>2006-12-24T21:05:48Z</published>
    <updated>2007-04-28T14:34:37Z</updated>
    
    <summary>
日々の大変な仕事の中で、ふっと、手が止まったとき。

自分のキャリアレベルって、今の年収に見合っているのかな？
このように思うことはありませんか？
</summary>
    <author>
        <name>DotComGuy</name>
        
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            <category term="710お得な無料サービス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eleader.jp/mt/">
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とはいえ、毎日の仕事をこつこつとこなしていく。
結構、大変ですよね。


        <![CDATA[<br>
<FONT color=#e6801a><strong>■　同じ働くならば、年収は。。。</strong></FONT>

日々の大変な仕事の中で、ふっと、手が止まったとき。


自分のキャリアレベルって、今の年収に見合っているのかな？
このように思うことはありませんか？


通常、こんな余計なことをかんがえず、また、仕事に戻るわけです。
しかし、忙しくなればなるほど、ふと、考えてしまいますよね。


<FONT color=#e6801a><strong>■　悶々とするくらいなら、聞いてしまおう！</strong></FONT>

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    <title>@IT連載第２１回「石につまずいて怒りますか？」</title>
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    <published>2006-12-24T18:04:07Z</published>
    <updated>2006-12-24T18:05:52Z</updated>
    
    <summary>私の＠ITにおける第２１回連載記事。 「石につまずいて怒りますか？」を紹介します...</summary>
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            <category term="350「プロジェクト運営の考え方」(No.18-No.22)" />
    
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        私の＠ITにおける第２１回連載記事。
「石につまずいて怒りますか？」を紹介します。

        <![CDATA[<br>

この連載記事では、安岡正篤氏の著書『<a href="http://www.eleader.jp/mt/94/90/000465.html">照心語録</a>』（致知出版社刊）から以下の一部を紹介しています。


道を歩いていると石につまずく。
面白いのはその反応の仕方で、人により千差万別だ。


自己の迂闊を反省する者、石に腹を立てる者、果ては石をそこに置いた人間を恨む者まである。
日常の一小事だが、ここで自分を反省するか否かが、その人の人生を大きく左右する。


事の大小を問わず、常に自ら反る人にして真に人物として成長するものだ。 


どうでしょうか。
「自ら反る人」とはどういう意味でしょうか。


詳しくは、<a href="http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/rensai/eh21/eh01.html">連載記事本文</a>をご覧ください。
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    <title>@IT連載第２０回「その『リアリティ』はプロジェクトに不必要」</title>
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    <published>2006-12-24T17:51:24Z</published>
    <updated>2006-12-24T17:52:33Z</updated>
    
    <summary>私の＠ITにおける第２０回連載記事。 「その『リアリティ』はプロジェクトに不必要...</summary>
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            <category term="350「プロジェクト運営の考え方」(No.18-No.22)" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eleader.jp/mt/">
        私の＠ITにおける第２０回連載記事。
「その『リアリティ』はプロジェクトに不必要」を紹介します。

        <![CDATA[<br>

この連載記事は、前回の第19回連載の続編です。


いかに「リアリティ」の異なる人と効率的に共同作業をするか。
この点について、解説を加えています。


ここでいう「リアリティ」とは、その人にとっての現実や真実、経験に基づく正しいことといえます。


正直「リアリティ」が同じ人、近い人と仕事がしたいですよね。
「リアリティ」が異なる人と仕事をするのは、ちょっとしんどいです。


しかし、プロジェクト、特に大規模プロジェクトでは、必ずしも「リアリティ」が同じ人や似ている人と共同作業ができるわけではありません。


また、プロジェクトマネージャは、多くのメンバーを管理・監督する責任があります。
そのため、多様な「リアリティ」と直面することは避けようがありません。


今回の連載でご紹介した「リアリティ」の異なる人とのお付き合いの方法。


うまく活用して、職場でのストレスが軽減や職場環境の改善、
そしてプロジェクトの成功に上手に活用してみてはいかがでしょうか。


詳しくは、<a href="http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/rensai/eh20/eh01.html">連載記事本文</a>をご覧ください。
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